クラファン挑戦中 22%
支援する2026.07.25 第48回鳥人間コンテスト 滑空機部門
史上初の高校生有志チームが、自分たちで設計・製作した機体で琵琶湖の空へ。1年間の挑戦が、たしかに飛びました。
支えてくださったすべての皆さまへ、心より感謝申し上げます。
テレビ放送まで
9月2日(水) 19:00〜 読売テレビ・日本テレビ系にて3時間放送
Crowdfunding
大会は終わりましたが、機体製作と遠征にかかった費用、そしてリターンのお届けに向けて挑戦は続いています。9月30日までご支援を受け付けています。
All-in方式・目標未達でもリターンをお届けします
Mission
飛ばす夢とものづくりの楽しさ、両方を次世代に届けるための2本柱です。
自分たちで作った飛行機を飛ばす夢を叶えること
01 / FLY THE DREAM
同じ夢に向かい挑戦することで、困難を打ち破れることを証明したい
出典:ytv公式鳥人間コンテストYoutubeチャンネル
SOARAでの活動を通じて、 ものづくりの面白さを同世代・次世代に伝えること
02 / SHARE THE JOY OF MAKING
高校は人生の選択を左右する重要な期間なので、年々減っている理系・ものづくり系を選ぶ仲間を増やしたい
出典:SOARAメンバー撮影
高校生チーム史上初
2026年7月、第48回鳥人間コンテストにて、工業・工科高校を除く、有志の高校生チームとして史上初の挑戦として滑空機部門に出場しました。 目標に掲げたのは200m。過去25年分のデータを分析した結果、200mは中位チームの分水嶺であり、そこに到達するには二つの壁を打ち破る必要があることが分かっていました。 出場初年度の高校生チームが自らの手で機体を設計・製作し、琵琶湖の空に挑んだこと自体が、高校生の可能性を示す一歩になったと考えています。


433mを記録した理想的な滑空 | 出典:ytv公式鳥人間コンテストYoutubeチャンネル
News
鳥人間コンテスト2026がテレビ放送されます(19:00〜)
第48回鳥人間コンテスト滑空機部門に出場し、フライトを行いました
千葉県君津市旧久留里中学校にて、テストフライトを行いました
新作業場での活動を開始しました
榎本機工株式会社様とスポンサー契約を締結しました
第48回鳥人間コンテスト滑空機部門出場が決定しました
桁試験を実施しました
HPリニューアルを行いました
仮作業場での活動を開始しました
東京理科大学鳥人間サークル鳥科様とパートナーシップを締結しました
ご支援により仮作業場所が決定しました
HoPE様主催の秋の交流会に参加させていただきました
公式HPを公開しました